お気に入りに追加

Cisco機器情報取得マクロ 1.01.00

スポンサードリンク

指定ディレクトリ配下のファイルの利用状況を調査するためのツールです。

Cisco機器情報取得マクロ
ソフト種類: Freeware
日付追加: 2010-03-18
対応OS: WindowsXP,2000,Me,98,NT
ファイルサイズ: 14KB
ソフト作者: Tk.

対応言語

情報 Cisco機器情報取得マクロ 1.01.00

Ciscoルータやスイッチなどの機器に Telnet や SSH で自動ログオンし show tech や show run などのコマンドを自動実行、 実行結果をログに自動保存するための TeraTerm Macro です。 複数の機器の情報を一括で取得したい場合に活躍します。


Ver. 1.01.00
 ・Host一覧ファイル.txt の配置パスに長いディレクトリ名が含まれていた場合に
  host一括作成.bat が正しく動作しない場合があったため一部コード変更。
  → FOR ~ CALL :MAKE_HOST の usebackq に変更
 
 ・Host一覧ファイル.txtのフィールド名で、「プロンプト名」となっていたところを
  「ホスト名」に変更。
 
 ・ホスト情報ファイル(~.host)の配置パスに長いディレクトリ名が含まれていた
  場合に、情報取得.bat が正しく動作しない場合があったため一部コード変更。
  変更前: "%TERATERM_MACRO_EXE%" "%TERATERM_MACRO%" "%~1" "%~dp0"
  変更後: "%TERATERM_MACRO_EXE%" "%TERATERM_MACRO%" "%~dps1\%~nx1" "%~dp0"
 
 ・TELNET ポート指定を可能にした。
  
  ★重要★
  TELNET のポート指定を行うには、ホスト情報ファイル(~.host)を
  HOSTINFO Ver.002 にする必要があります。
  
  ・ホスト情報ファイル(~.host)の1行目を [HOSTINFO Ver.002] に変更。
  ・HOST一覧ファイル.txt の1行目に #[HOSTINFO Ver.002] を追加。
  
  HOSTINFO Ver.002 では必ず TELNET のポート指定を行ってください。
  逆に、HOSTINFO Ver.001 では TELNET のポート指定は行わないでください。
  どちらも違反した場合はマクロが途中で止まります。

プログラム関連 Cisco機器情報取得マクロ

よくある質問 | ご利用案内 | Copyright 2002 - 2010 BrotherSoft.com All rights reserved. リンクについて | 初めての方 | Weeebs.com | AfreeCodec.com